ツルツルモチモチ。本物の食感。
凄麺はシコシコしたコシの強さがある“ストレート麺”
通常ノンフライ麺の多くは、蒸しによる加熱で調理されています。
しかし凄麺は「茹で」を行うことで、従来は生麺でしか味わえなかった「独特のツルみ」を出すことに成功しました。
ツルツル・モチモチとした本物の食感を、「噛み応えや喉越し」を通じて味わっていただけることを確信しています。
「本物の食感」への理学的アプローチ
ヤマダイ株式会社では、「本物の食感」を検証するために「テンシプレッサ―」と呼ばれる測定器を
使っています。 テンシプレッサ―は客観的に麺の「コシ」を評価することができる機械です。
測定棒を上下させ、そこに掛かる抵抗を電力値で計測することで、麺の硬さを数値化することが
可能になります。
もちろん「コシ」だけでは美味しい麺はできません。「つや」「香り」「味」「口当り」「粘り」「柔らかさ(硬さ)」など、様々な項目で官能検査を実施し、検証しながら「本物の食感」を作り出しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー